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本日の英会話サークルより!
本日はやや寒さも和らぎ好天気に恵まれた中、男女各2名の会員が参加して午後2時から約2時間半、熱心に英語の学習に取り組んだ。

そんな中「エッセーを読む」のコーナーでは、米国人ジャーナリストMs.Adrienne M'cPhailが、欧米諸国と同様に変り行くアイルランドでのキリスト教信奉について書いた'Is Ireland Still the Land of Saints and Scholars?'を取り上げた。

毎年3月17日に盛大にアイルランドで執り行われる事で世界中に有名なセント・パトリックスデイがあるほど、熱心なキリスト教信者が住むアイルランドだが、若年層が国を離れて海外に流出する傾向が強い事もあり、近年では他の欧米諸国と同様に形ばかりのキリスト教信者も多く見られるようだ。

【本日学習した表現】
1. per ceptia:人口一人当たりの
2. burden:重荷、負担
3. criterion:判定基準、尺度
4. rubble:破片、がれき
5. be attributed to~:~のせいにする。
6. ~be all the rage:~は大流行している。
7. be all fired up about~:~のことで張り切っている。
8. have had it up to here with~:~にガマンできない。

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【2009/02/07 19:19 】 | サークル | コメント(0) | トラックバック(0)
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