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American joke - 臭いトリック(上には上が)!?
日米ハーフで我が同僚のM女史、現在は社内の選抜メンバーと会員企業の方々を引率してアメリカの大学に研修旅行中である。そんな彼女がアメリカ在住のお姉さんから時々送ってもらう辛口のジョークをご紹介!

Three women and three men are traveling by train into the city.
At the station, the three men each buy a ticket and watch as the three women buy just one ticket.

"How are the three of you going to travel on only one ticket?" asks one of the men.

"Watch and learn," answers one of the women.

They all board the train. The three men take their respective seats but all three women cram into a toilet together and close the door. Shortly after the train has departed, the conductor comes around collecting tickets. He knocks on the toilet door and says, "Ticket, please. The door opens just a crack, and a single arm emerges with a ticket in hand. The conductor takes it and moves on.

The men see this happen and agree it was quite a clever idea; so, when its time to leave, they decide to do the same thing on the return trip and save some money. When they get to the station they buy a single ticket ! for the return trip but see, to their astonishment, that the three women don't buy any ticket at all!! "How are you going to travel without a ticket?" says one perplexed man.

"Watch and learn," answer the women.

When they board the train, the three men cram themselves into a toilet, and the three women cram into another toilet just down the way.

Shortly after the train is on its way, one of the women leaves her toilet and walks over to the toilet in which the men are hiding. The woman knocks on their door and says, "Ticket, please.

crack:gap [countable] a very narrow space between two things or two parts of something
emerge:[intransitive]1 to appear or come out from somewhere:
perplexed:confused and worried by something that you do not understand [= puzzled]:

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【2006/07/31 22:50 】 | 英会話 | コメント(0) | トラックバック(0)
ハワイへの旅のしかた - Part2
ハワイへの旅のしかた第一弾として前回はパッケージツアーに参加するのではなく、個人で航空券と宿泊の手配をする方法について書いた。次はハワイに到着して宿泊先までの移動である。
その際に考慮に入れなければならないことが数点ある。一つはハワイと言っても幾つかの島からなるアメリカの一州であり、どの島を目的地にするかによっても話は違ってくる。
しかしながらどの島を最終目的地にするにせよ、私は初めにオアフ島のホノルル空港に降りるべきだと思う。何故ならば圧倒的に飛行機の便数が多く、それに比例して格安の航空券も豊富だからである。
勿論日本を出発する前に乗り換えの航空券を全て手配して、ホノルルに到着後空港で乗り換えのために時間を潰して次の島に渡る手も有るが、より低価格で旅する為にはホノルルで一泊する覚悟でホノルルの旅行代理店で航空券を入手した方が割安で済むのでお勧めである。
次に考慮すべき点は日本とハワイの時差と、ホノルル行きの日本発の飛行機の出発時刻の問題である。日本とハワイの時差は夏時間と冬時間はあるが凡そ-18時間で、日本を出る飛行機は大体夜の8時頃に出発するものが大半である。
そして日本からホノルルへの飛行時間が約6時間半である。そうすると日本を8時頃に出発した飛行機はホノルルに日本時間で夜中の2時半頃に到着することになり、現地自国で朝の8時半頃なのである。
これが問題なのである。短気な日本人は空港に到着後に何でもテキパキと進めようとするが、実はこれが考え物なのである。そしてこの時差はかなり堪える。機内で熟睡するためにアイマスクや耳栓を用意した方が無難かもしれない。到着初日は毎回だが相当に眠い。

ホノルル空港外観


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【2006/07/30 19:13 】 | 未分類 | コメント(5) | トラックバック(0)
本日の英会話サークルより!
本日は蒸し暑い中、熱心な会員さんが参加されて言語学習の四要素(読む・書く・話す・聞く)に亘り二時間半の学習に取り組んだ。そんな中で本日のニュースを読むのコーナーで取り上げた記事は、サッカーのW杯絡みの話題で所はアジア予選を突破できなかった中国。
日本に限らず国際的なスポーツイベントに熱を上げる人は多いもの。中国では自国が出場できなかったにもかかわらず、仕事を休んだり止めたりしてまでTV観戦をする熱心なサッカーファンも多かった。昨今の日本でもそうだが男性だけでなく女性でも力が入りすぎた人は多かった様子。
そんな中でこの事件は発生した。自宅のマンションが火災になったにも関わらず、サッカー観戦に必要なTVだけを持って家の外に飛び出し、最寄のプラグを見つけて電源を供給して、何事もなかったかのようにサッカー観戦を家の外で続けたと言う豪傑である。
英題は"Man pulls TV from house fire to watch soccer"。詳しい内容は、http://www.mashup.ae/forums/showthread.php?t=1658にアクセスすべし。

hutong: Mongolian word(originally hottog) narrow throughways, often alleys, most prominently present in Beijing China:
gut: to completely destroy the inside of a building, especially by fire:
courtyard: an open space that is completely or partly surrounded by guildings:
anti-social: an activity or job that is antisocial does not give you the chance to meet other people:
diplomatic: dealing with people politely and skilfully without upsetting them(=tactful)

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【2006/07/30 00:09 】 | サークル | コメント(2) | トラックバック(0)
From business English - Part19
昨今のビジネスの世界では個人情報の保護が叫ばれて、それを要求されるシーンは多い。日本にばかりいて断片的に得られる情報を鵜呑みにしていると、日本ばかりがプライバシーの保護に無頓着であるかのようにも感じる。
ところが実際は意外とアメリカ社会においても個人の家庭的な側面は保護されるが、職場における個人のプライバシーはちゃんと保護されているかどうかは疑わしい部分がある。
例えば個人の会社における送受信メールの内容を検閲したり、インターネットを使ったアクアセスのログを追跡することは個人のプライバシーを無視した行為と言えないだろうか?
この辺りの事情を勉強する機会があった。題して"Don't Expect Privacy in the Workplace."私のように外資系企業でIT部門を管理していると、アメリカとヨーロッパとでも異なる状況が垣間見えてくる。

psychological testing: any of a variety of testing procedures for measuring psychological traits and behavior
genetic testing:usually involves examining a person's DNA - taken from cells in a sample of blood
closed-fisted:Tightfisted; stingy.
glean:to find out information slowly and with difficulty
advocate:someone who publicly supports someone or something
subpoena:a written order to come to a court of law and be a witness
legitimate:acceptable or allowed by law:

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【2006/07/28 22:56 】 | 教育 | コメント(0) | トラックバック(0)
Voice of America on July 20th. 2006
ニュースを英文で読んで英語が勉強でき、それを音声で聞いて英語が勉強できると言う、一度で二度美味しいサイト、Voice of Americaから、今日は「権力を与えられた国際的女性」というアメリカの団体が美術やビジネスを通じて難民の女性を支援する、という話題をご紹介。英題は"Empowered Women International: An American Group Using Art and Business to Help Women Refugees"で、詳しい内容は、http://www.voanews.com/specialenglish/2006-07-20-voa1.cfmにアクセスすべし!

ニュースでは二人の創造的な女性がアメリカのワシントンDCで、移民や難民の女性を支援するために働いている様子を紹介している。一人はポーランドから幼い息子の難病治療のためにニューヨークに来て、この組織E.W.I.を立ち上げた。もう一人の女性はこの団体に大きな寄付を寄せている女優兼歌手。彼女はこの団体が主催するイベントで歴史上の女性を演じ、難民の女性達に勇気と希望を持つことを理解させようとする。

empower:(Formal) to give a person or organization the legal right to do something:
refugee:someone who has been forced to leave their country, especially during a war, or for political or religious reasons:
folly:(Formal) a very stupid thing to do, especially one that is likely to have serious results:
statehood:the condition of being one of the states that make up a nation such as the US:

Tsunami-baby

「津波の聖少女」-最近のE.W.I.のイベントへの出展作品より

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【2006/07/26 23:10 】 | サークル | コメント(0) | トラックバック(0)
Strange real stories - Part 1.

In 1924 Samuel Curtis of Philadelphia stole an automatic chewing gum machine, with 250 pieces gum inside it. The police caught him and arrested him. The judge thought of an unusual punishment. Curtis had to put one-cent pieces into the machine, then he had to eat the chewing gum until the machine was empty. When he finished, the judge gave the machine (and 250 cents) back to its owner.


In 1948 a motorist in South Africa shot a hare. He threw it into the back seat of his car. The hare wasn't dead, and woke up. It jumped on to the gun, then jumped out of the window. The gun fired and shot the motorist in the neck.


In 1906 in Geneva, a judge sent a three-year-old child to prison for 3 1/2 months. The child stole a few cheap toys from a shop.

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【2006/07/25 22:41 】 | 教育 | コメント(0) | トラックバック(0)
American joke - 二重の罪?
Her car was speeding along Interstate 80 at well over 80 miles an hour when it passed by a State Trooper's position...
Obviously, the officer was compelled to pull the young female driver over and he asked to see her license.

After looking it over, he said to her, "It stipulates here on your license that you should be wearing glasses."

"Well, I have contacts," the woman replied.

"Look lady, I don't care who you know," snapped the officer. "You're getting a ticket."


offense:(BRITISH-offence)[countable]SCC an illegal action or a crime
State Trooper:[countable] a member of a police force that is controlled by one of the US state governments, who works anywhere in that state
compel:[transitive] to force someone to do something [↪ compulsion]
stipulate:[transitive] formal if an agreement, law, or rule stipulates something, it must be done [= state]:
snap:[intransitive and transitive] to say something quickly in an angry way:

SpeedLimit


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【2006/07/24 23:48 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
ハワイへの旅のしかた - Part1
本日午前中に週末に通っているジムに行ったら、バイク漕ぎのトレーニングルームに大型スクリーンのTVが設置されていて、メジャーリーグの試合が衛星中継されていた。ところはアメリカ西海岸の北部シアトル、イチローや城島が所属するマリナーズの試合で、開始前の球場周辺の様子を伝えるアナウンサーが「気温28℃天気は晴れです」と言いながら、カメラがターンすると抜けるような青空が映し出されていた。
ここ数年は異常な熱波に見舞われて猛暑の夏休みを経験してきたが、今年は打って変わって雨続きの毎日である。それでもこの時期になると疼き出すのがハワイに行きたい病である。今年は娘が来年受験を控えているために一年間は海外旅行自粛を誓約させられており、実現できないが、こんな天候で私の大好きなハワイはどうなのだろう?と不安になり久し振りに行きつけのワイキキにある、オーガニックカフェのサイトを覗いて見た。
オアフ島の天候そのものはまずまずのようである。残念ながら今年は遊びに行けないが、これまでに私が10回以上も渡航した経験から今日から数回のシリーズでハワイへの旅の仕方を紹介していきたい。そして今日は第一回目と言うことで、旅の予約について書いてみたい。

ハワイと言えば日本人旅行客の定番で観光客に占める日本人の比率も高く、必然的に日本語が判る現地の人も多く食事についても不自由しない。そして旅行代理店に行けば一年中ハワイ旅行のパッケージツアーのパンフレットが盛り沢山に置かれている。
しかし私自身も最初の何回かはパッケージに参加して見たが幾つかの点で不満になり後に個人旅行に切り替えるようになった。その理由の一点目は初日の朝早く現地に着き過ぎて、チェックインまでの時間を潰す為に費やされる、市内観光や説明会と称した買い物案内がムダだと感じるからである。
どうせなら着いた日から自分のペースで遊びたいものだ。二点目はパッケージだと戻りの日の便が朝早くて7時前にチェックアウトというケースも多く慌しくて落ち着いて朝食も出来ない事が多いのが不満だからである。個人で少人数で航空機を予約すると避けられる事が多い。

出発前に最低限抑えなければならないのが航空機とホテルの手配である。まず航空機についてはネット或いは国内で外国人に配布されているフリーペーパーなどに広告を載せている代理店を利用すると、安くて便利である。
http://www.no-1travel.com
http://www.across-travel.com
http://www.hittravel.co.jp
http://www.cantour.co.jp

次に宿泊先のホテルやコンドミニアムであるが、これもネットや広告を中心に直接アクセスすると便利だが、一点注意したいのは値段である。大抵の場合は一部屋一泊の料金が掲載されていて一部屋に2~3人は宿泊できるが3人目からはextra bedの分をchargeされることもある。
http://japan-hawaii-travel.com/oahu_condos.html
http://www.discounthotelshawaii.com/index.html
http://www.resortquesthawaii.jp
http://www.waikiki-condos.com/

お勧めの宿泊地域は下の地図の色で言うと、ブルーのKuhio Ave.より下辺り~イエローの左下辺りが何をするにも便利で良い!
Waikiki Hotel Map

http://www.discounthotelshawaii.com/waikikimap.html

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【2006/07/23 20:37 】 | 未分類 | コメント(3) | トラックバック(0)
本日の英会話サークルより!
本日は一名の初回見学者を迎えてベテラン参加者達も、少々緊張気味のサークル活動だった。外資系企業に転職して6年になる男性で社内で仕事を進める上では、メールや電話で英語を使う必要があり勉強しなおす意味で参加して見た、との事。「継続は力なり」で、これをキッカケに通い続けて是非とも本物の英語力を身に着けて欲しいものである。
そんな皆さんの熱心な参加の中で本日「ニュースを読む」のコーナーで取り上げてニュースは、オーストラリアのシドニー発で、同国の金融関係の調査によると、オーストラリアの子供を持つ親達の多くが、生活費を節約するために自分の子供達の貯金箱に手をつけるという。
英題は、"Parents pinch pennies from piggy banks"で、詳しい内容はhttp://www.iol.co.za/index.php?click_id=29&art_id=qw1150881122963B232&set_id=1にアクセスすべし!

piggy banks:(INFORMAL)A child's coin bank shaped like a pig.
raid: to go into a place and steal thongs
tycoon: someone who is successful in business or industry and has a lot of money and power.
guardian:someone who is legally responsible for looking after someone else's child, especially after the child's parent have died.
deposit: an amount of money that is paid into into a bank account.
essential: something that is necessary to do something or in a particular situation
petrol:(British)a liquid obtained from petroleum that is used to supply power to the engine of cars and other vehicle.(American:gasoline)
utility: a service such as gas or electricity provided for people to use
extravagance: Immoderate expenses or display
finding: the information that someone has discovered as a result of their study, work etc.

ブタの貯金箱


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【2006/07/22 23:37 】 | サークル | コメント(0) | トラックバック(0)
お気に入りの一冊 - A Stranger in the Mirror
恐らく社会人になって初めて読んだ英語の原書が、このペーパーバックだろうと思う。それより以前には高校時代に英語の教師から薦められて読んだ本が数冊と、大学時代に第二外国語として微かに(?)勉強した英語の講義で使った原書が数冊あるが、遥かにこれに関する思い出が深い。
何故ならば当時私のことを可愛がってくれていた先輩(共に当時の職場ではマイナーな国立大学卒で共鳴する部分があった。)のお勧めの作者:シドニー・シュルダンの作品で、紀伊国屋書店の洋書コーナーで初めて自分で選んで買った本である。当時はシェルダンがブームの時代で彼だけのコーナーが設けられていたほどだ。
理科系出身の先輩が好むだけ有って(但し彼は後に英検1級を取得したそうだが)、ストーリーは割合単純で前に書かれていたことが後では何も触れられなかったりと、行間を読み込まなければならないほどの深みはない。読んで楽しめれば良い、という時にはお勧めの一冊だ。

それではト書きの英文から、その概要をご紹介。
トビー・テンプルはスーパースターであり世界で名だたるコメディアンだ。彼は自分が望む女性は誰でも手にすることが出来る。しかしながら絶倫である裏で彼は、ひどく始末の悪い問題として寂しい男であり、注目を集めようと必死で、愛情に貪欲な男である。
ジル・キャッスルは美しく、官能的な女優の卵である。彼女は暗く神秘的な過去を有し、トビーよりも大きな志しを持っている。
彼らは二人で強い欲望の限りにギラギラしたハリウッドの頂点を制覇し、嫉妬と復讐が大勝利を悪夢のシナリオの中で悲劇に変え、冷酷に、素晴らしく、センセーショナルなクライマックスを迎える。
"A Stranger in the Mirror" By Sidney Sheldon「鏡の中も見知らぬ人」
実は私がこの本を購入したのは今から20年以上も昔のことで、この表紙の写真とは若干違うものが印刷されている。

The Stranger in the Mirror


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【2006/07/21 22:49 】 | 英会話 | コメント(0) | トラックバック(0)
From business English - Part18
ビジネス英語を勉強する上でどうしても触れなければならない場面として、所謂「ビジネスマナー」がある。題して"Mind Your Manners"というテーマでマナーを勉強する機会があった。
昨今の日本では何でも海外の映画やビデオに登場する俳優達が演じる行動様式を真似れば、それでお洒落で最も斬新な生き方だと勘違いしている向きが多いように感じる。
今朝も通勤のために地元の駅に向かって歩いている時に、直ぐ前を歩いていたビジネススーツを来た若い男性会社員風が空のタバコの箱を、ポイと歩道脇の植え込みの所に(ゴミ箱も無いのに)投げ捨て、しかも次の箱から一本タバコを取り出して火をつけ歩行喫煙を始めた。
この連中は自分の家の周りでも同じ事をするのだろうか?するとしたら全くの馬鹿野郎だし、しないとしたら唯の利己主義者だ。また娘の小学校の担任の若手男性教師は髪の毛を立たせて来て、教壇に立っている。そんないい加減な野郎が娘の下の名前を教室で呼び捨てにする。
今週新しい校長が赴任したので一度この若造の処遇について、校長に直談判しようかと思っている。
ビジネスの世界では以前勤務していた半導体関係の輸出入商社では、こちらの日本人技術者で海外メーカと接する社員ほど派手なシャツにサスペンダーにちょび髭という、コメディアンも顔負けの格好をしているのに、海外から来るメーカ社員の方が決まって白いワイシャツに濃紺のスーツで髪は7・3分け、勿論髭剃り後も青々と気合が入っていた。
この種の、dress codeに始まりpunctualである事、watch your languageする事等々、海外だからいい加減で許されると言うことは決してない。

think "far out":think it cool
copycat:informal someone who copies other people's clothes, behaviour, work etc - used by children to show disapproval
get into a melee:have a big fight with
foul language:bad language, barnyardism, ribaldry, scurrility, swearword
vicious:violent and cruel in a way that hurts someone physically:
pugilist:a professional boxer
drawing card:An attraction drawing large audiences.
far cry from:very different from something.

"The secret of success is constancy to purpose." - Benjamin Disraeli (English Prime Minister and novelist, 1804 - 1881)

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【2006/07/20 22:48 】 | 英会話 | コメント(0) | トラックバック(0)
Voice of America on July 5th. 2006
ニュースを英文で読んで英語が勉強でき、それを音声で聞いて英語が勉強できる一度で二度美味しいサイト、"Voice of America"より、今日はアメリカの7つの州で1980年以来、中南米・ヨーロッパ・南アフリカ・カナダ・オーストラリア・フィリッピン・ニュージーランド等から、これまでに7000人もの教員を地元の小学校から高校までの学校に迎え入れて、各種教科の指導を経験し研究してもらうことで効果を上げていると言うニュースをご紹介したい。
英題は"Visiting Teacher Programs Offer a Chance to Work in U.S."で、詳しい内容はhttp://www.voanews.com/specialenglish/2006-07-05-voa4.cfmに、アクセスすべし!

faculty:all the teachers in a university:
proficiency:a good standard of ability and skill

VIF


http://www.vifprogram.com/

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【2006/07/19 23:05 】 | 教育 | コメント(0) | トラックバック(0)
Why English is hard to learn ?
REASONS WHY THE ENGLISH LANGUAGE IS HARD TO LEARN
1) The bandage was wound around the wound.
2) The farm was used to produce produce.
3) The dump was so full that it had to refuse more refuse.
4) We must polish the Polish furniture.
5) He could lead if he would get the lead out.
6) The soldier decided to desert his desseret in the desert.
7) Since there is no time like the present, he though it was time to present the present.
8) A bass was painted on the head of the bass drum.
9) When shot at, the dove dove into the bushes.
10) I did not object the object.
11) The insurance was invalid for the invalid.
12) There was a row among the oarsmen about how to how.
13) They were too close to the door to close.
14) The buck does funny things when the does are present.
15) A seamstress and a sewer fell down into a sewer line.
16) To help with planting, the farmer taught his sow to sow.
17) The wind was too strong to wind the sail.
18) After a number of injections my jaw got number.
19) Upon seeing the tear in the painting I shed a tear.
20) I had to subject the subject to a series of tests.
21) How can I intimate this to my most intimate friend.

Let's face it - English is a crazy language.

There is no egg in eggplant nor ham in hamburger; neither apple nor pine in pineapple.

English muffins weren't invented in England or French fries in France.

Sweetmeats are candies while seetbreads, which aren't sweet, are meat.

We take English for granted. But if we explore its paradoxes, we find that quicksand can work slowly, boxing rings are square and a guinea pig is neither from Guinea nor is it a pig.

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【2006/07/18 22:38 】 | 教育 | コメント(2) | トラックバック(0)
American joke - 罪作りな天気予報/間違いは誰?
職場の同僚で日米ハーフのM女史(既婚管理職)は、アメリカ在住のお姉さんから辛口のジョークを送ってもらう。その中から今日は連休スペシャルで一気に二つを紹介したい。
前編:罪作りな天気予報
後編:間違いは誰?

The first story...
Ole and Lena were sitting down to their usual cup of morning coffee listening to the weather report coming over the radio. "There will be 3 to 5 inches of snow today and a snow emergency has been declared. You must park your cars on the odd numbered side of the streets." Ole got up from his coffee and replies "Well, okay."

Two days later, again they both are sitting down with their cups of morning coffee and the weather forecast is, "There will be 2 to 4 inches of snow today and a snow emergency has been declared. You must park your cars on the even numbered side of the streets." Ole got up from his coffee and replies, "Well, okay."

Three days later, again they both are sitting down with their cups of coffee and the weather forecast is, "There will be 6 to 8 inches of snow today and a snow emergency has been declared. You must park your cars on the..." and then the power went out and Ole didn't get the rest of the instructions. He says to Lena, "What am I going to do now, Lena?"

Lena replies, "Aw, Ole, just leave the car in the garage."

The second story...
As a 100 year old man was driving down the freeway, his car phone rang.
Answering, he heard his wife's voice urgently warning him, "Herman, I just heard on the news that there's a car going the wrong way on I-280. Please be careful!"
"Hell," said Herman, "it's not just one car. It's hundreds of them!"

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【2006/07/17 15:20 】 | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)
Miscellaneous - Some useful expressions
Do you know the meaning of English written in below ?

1. A sign board at some tourist spot:
$1,000 FINE
UNLAWFUL
TO LITTER

LITTER


2. Warning sign written on the road at some crossing point:
YIELD

YIELD


3. Warning message written on the restroom's wall of the airplane:
CLOSE DOOR DURING TAXI, TAKE OFF AND LOADING.
What is the taxi in this case ?

4. On the airplane getting back to Japan from the USA, two Caucasian ladies were taliking in front of the restroom. The airplane's final destination was Inchong in Korea.
Where are you heading for?

If you want to read a Japanese explanation of these English, please click the "続きを読む".

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【2006/07/16 19:16 】 | 英会話 | コメント(0) | トラックバック(0)
本日の英会話サークルより!
本日の英会話サークルは急な天気の変化で雷鳴とどろき、集中豪雨が降る中でアメリカにおける英語の位置づけを物語るニュースを取り上げた。
移民の増加問題に悩むアメリカでは最近国会で英語を国家の言語とする、という法律を通した所、増え続けるヒスパニックから猛反発を食らっていると言う。日本でアメリカ英語を勉強してきた我々にはアメリカに行ったら英語が当たり前で、アメリカ国内での反応が大変意外に思えるが、どうやら現実はかなり複雑なようだ。
そうした中でフィラデルフィアにあるチーズズテーキで有名な、あるステーキハウスのオーナーが「注文するなら英語で」という標語を店内に貼った所、ヒスパニックの多く住むイタリアン街の住民達に思わぬ反撃に遭い、ボイコット運動にまで発展していると言う。
英題は"Eatery's English-only sign raises ire"(「注文は英語で」と書かれた看板に非難の声)詳しい内容を知りたい方は、http://www.freerepublic.com/focus/f-news/1646622/postsにアクセスすべし!

eatery:(INFORMAL) a restaurant or other place to eat:
ire:(WRITTEN) anger
brotherly: showing feelings of kindness, loyalty etc that you would expect a brother to show (=sisterly)
assimilate: if people assimilate or are assimilated into a country or group, they become part of that group and are accepted by the people in that group
Latino: a man in the US whose family comes from Latin America.
provison: a condition in an agreement or law
appall: to make someone feel very shocked and upset
fixture: to be always present and not likely to move or go away
influx: the arrival of large number of people or large amounts of money, goods etc, especially suddenly
tolerant: allowing people to do, say, or believe what they want without criticizing or punishing them

Geno’sSteaks

このお店レストランの様に店内にテーブルが設けてあるわけではなく、ファーストフード店のようにカウンターで注文したものを受け取ると、表に簡単な椅子が置いてあって、そこに腰掛けて食べると言う屋台風のお店のようだが、この写真の様に(Nicolas Cage)この地を訪れた有名人達は必ず足を運ぶほどの評判の店のようだ。要はお店には長い行列が出来ており調理は手早く仕上げなければならないので、ちゃんと間違いなく早口の英語で注文してくれよ、という意味らしい。

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【2006/07/15 23:07 】 | サークル | コメント(0) | トラックバック(0)
From business English - Part17
ビジネス英語より交通事故を取り扱った話題を学習する機会があった。題して"Road Rage"「激怒するドライバー」である。自動車教習所に通って運転免許の取得を目指している頃は誰しもが、世界一の優良ドライバーになろう、という志も高く持っているものである。
ところが一度免許を取得して数年もすると、何事もなく運転し続けることが自分の運転技術によるもので、当たり前のことのような勘違いをしがちになる。その結果が仕事の忙しさ等に気をとられて、安全運転に対する集中が欠けて思わぬ事故に巻き込まれたりする。
私自身も以前に国内のSI企業に勤務して、システムの利用客相手に技術的にサポートする仕事をしている頃、勤務時間中に社用車を使って顧客間を移動中に信号待ちをしている所に追突された経験がある。寒い冬の季節に忙しい同僚に恐縮しながら、着衣を脱いで電気治療を受けるために整形外科に通うのも辛いものがあった。

file a report: to give or send an official report or news story to your employer:
windshield:a piece of glass or clear plastic fixed at the front of a motorcycle that protects the rider from wind
state trooper:a state police officer
rearview mirror:A mirror, such as one attached to a motor vehicle, that provides a view of what is behind.
meek and mind:tame and clement
CPA: certified public accountant
abjectly:the state of being extremely poor, unhappy, unsuccessful etc
lose one's head:To lose one's poise or self-control
on the receiving end of:to be on the receiving side

"Leadership is the capacity to translate vision into reality." - Warren G. Bennis(President, University of Cincinnati)

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【2006/07/14 23:27 】 | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)
お気に入りの英語番組!
NHKの英語関係の番組もTVとラジオを合わせると、13もの数に昇り再放送も含むと大抵の時間帯に、TVかラジオかどちらかで英語関係の番組が放送されている感じがする。
自分の英語のレベルに合わせて番組を聴いたり観たりする方法もあろうが、少しばかり肩の力を抜いて英語に対するアプローチ法を変えてみるのも面白い。
今日は以前にこのブログでも触れたが、TV番組の「新感覚☆キーワードで英会話」をご紹介したい。これは全くこれまでになかったアプローチ法で英単語を紹介し、その使われ方に触れている。
番組を進行するのは最近ダイエットでクビレが出来た、と評判の歌手でネイティブスピーカーの安良城紅と若手男性ミュージシャンの藤岡正明の二人で、これに絡むのが辞書ネコの”TANGO”君。
英単語を、その単語が中心に持っている感覚:コア・イメージで身体に染み込ませようと言う、語感で伝えていくアプローチで、しっかりと品詞別の担当講師が毎回のまとめもやってくれる。
放送日は毎週火曜日~金曜日の夜11時から僅かに10分間である。テキストやCDも書店で販売されているが、僅かに10分間の番組である。テキスト無しで集中して観てみるのも面白い。必要ならばその単語を使った例文を書き取っても良い。10分間だが割合番組はゆっくり進行しているようにも感じる。紅ちゃんファンにも必見かもしれない!

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新感覚☆キーワードで英会話

【2006/07/13 21:57 】 | サークル | コメント(4) | トラックバック(0)
Voice of America on June 23rd. 2006
英文のニュースを読んで英語が勉強でき、そのニュースを音声で聞いて英語が勉強できる、一度で二度美味しいサイト"Voice of America"から、今日は国連で人権問題委員会が始まったという話題をご紹介。
英題は"U.N. Human Rights Council Opens; Annan Sees 'Great New Chance'"で、詳しくはhttp://www.voanews.com/specialenglish/2006-06-23-voa1.cfm にアクセスして確認すべし。

従前の国連の人権委員会は余りに巨大で、しかも新しく参加を求める人権上に問題を抱えた国の参加が容易でなかったり、会期も短く回数も少なく臨時の開催も出来ない、という形骸化した効果の薄いものだった。
そこで昨年9月に改正案が出されて委員会を構成するメンバー国の顔ぶれも一新することになり、今年の3月に常任理事国により新委員会が創設され、5月にメンバー国の選出を終え今日の開催に至ったもの。
アメリカ合衆国は現在はメンバーとして参画していないが、近いうちにオブザーバーとなり、来年のメンバー国選挙には立候補の意思を持っているとの事。開催に先立ち国連のアナン事務総長は「この委員会活動は新しい国連の可能性と人間性を代表し、人権に対する努力を新たなものにする。」と語った。

see: imagine [transitive not in progressive] to imagine that something may happen in the future:

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KofiAnnan

【2006/07/12 22:43 】 | 英会話 | コメント(0) | トラックバック(0)
Quiz - A sitting order
There are four people sitting on a park bench. Each person is holding a different pet. Their positions are numbered from left to right...

1. Aline is beside the person with the big shrimp.
2. The person with the lazy lizard is beside the person with the big shrimp.
3. The lazy lizard is the pet being held by the person teaching Art at a high school.
4. Mary is beside the person with the quiet dove.
5. The person with the brown turtle is not the person teaching P.E. at a high school.
6. The person with the brown turtle is beside the person with the quiet dove.
7. The person sittin two seats away from the person with the brown turtle is Ted.
8. James is one of the people sitting on the end of the bench.
9. The pet being held two seats away from the person teaching music is the big shrimp.
10. The pet being held by the person sitting three seats from the left is the quiet dove.

Q1. Can you tell me the person holding the brown turtle ?
Q2. Can you tell me where on the bench Aline is sitting ?

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4people

【2006/07/11 22:26 】 | 教育 | コメント(0) | トラックバック(0)
American joke - 老人ホームからのお願い!
It was time for an elderly gentleman to be put into a nursing home, as his grown children could no longer care for him.

After a week, the children went to visit their father at the nursing home. During the visit, the father leaned to the right, and a nurse quickly came over and propped him up with a pillow. A little while later, he leaned to the left, and again a nurse came and propped him up with another pillow.

The man's children were amazed at how attentive the home seemed to be, and questioned their father on how he liked it there.

He responded,
"I've been treated well, but I've got to tell you... they sure don't want you to fart here."

nursing home:A private establishment that provides living quarters and care for the elderly or the chronically ill.
prop up:support by placing against something solid or rigid; "shore and buttress an old building"
attentive:Giving care or attention; watchful:
fart:to waste time not doing very much:

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【2006/07/10 22:59 】 | 英会話 | コメント(0) | トラックバック(0)
Trip to Baja California
I went to the United States with my crumby boss for a business trip at the end of May in 2002. As the nightmarish disaster of terrorist's attack had occurred about just eight months ago, so all of airports' staffs in the States were very nervous.
In such condition, my lousy boss, even though who was a position of a director, that means one of a board members, in that company had a habit of pipe smoking and always had a companion kit of his pipe with him. The stupid guy was strictly questioned about his tool and the airplane delayed about one hour due to this silly Japanese old man's behaviour.
He was very proud of his English, though he shot himself in the foot in front of me. One night, we had a dinner with our American vendor's persons. And he had a death wish to drink much alcohol by the company's budged. But I didn't like such mean mind. So I didn't drink. Thus he needled me and said "He don't drink much!".
I felt that "What did he study in his junior high school?" in my mind. And another day in the trip he squashed a paper cup of the coke by the door of car trunk and my luggage got soaked with sweet water. Anyway, I eagerly demanded to leave this crap guy as soon as possible.

PuntaMorro

http://www.punta-morro.com/introin.htm

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【2006/07/09 19:35 】 | 未分類 | コメント(1) | トラックバック(0)
Reutersのニュースより!
ニューヨークにほど近いニューアーク空港で、空港職員が誤って爆発物検知装置の試験のために使った、偽者の爆発物が入ったバッグを飛行機の乗せてしまい、そのコンチネンタル航空社の飛行機はそれを運んでアムステルダムまで行ってしまった、というニュース。
ニューアークと言えば私も以前に会社の出張でアメリカに行った際に、ニュージャージーからノースキャロライナに国内で移動する際に使って事があるが、確かヤンキースの松井選手もここから程近くに住んでいてニューヨークのJFK空港からもリムジンで移動できる距離にある。
また例の911のテロの際にも使われた空港の一つで、最もセキュリティーのチェックには神経を尖らせているはずの場所である。そんな場所でありながら最近ではテロの痛みも忘れたかのように、職員の職務怠慢も頻発しており、また職員の有給休暇の超過も数多く報告されており、テロ現場のお膝元ともいえる空港のセキュリティーとしては心許ない。

英題は、"Newark Airport Staff Loses Fake Explosives in Test" 詳しい内容は、http://www.theepochtimes.com/news/4-12-15/24992.html にアクセスして確認すべし!

retrieve:(FORMAL) to find something and bring it back - see also recover
pose:(Cause problem) to exist in a way that may cause a problem, danger, difficulty etc.
caliber:(American)(British:calibre) the level of quality or ability that someone or somethong has achieved

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【2006/07/08 23:19 】 | サークル | コメント(1) | トラックバック(0)
お気に入りの一冊 - The Enemy
多読が英語学習において大変効果的であることは他のブログでも紹介されているので、改めて私が言葉を重ねる必要も無いことと思うが、最も楽しみながら力を付けていく方法として所謂Graded Readersの利用と言う方法がある。
つまり読者である英語学習者の語彙数に合わせて本を選ぶ事が出来るのである。今日ご紹介する一冊もその種の本の一つである。出版社は"OXFORD BOOKWORMS LIBRARY"でレベル的にはSTAGE-6で、これは書かれている英単語のレベルが2500語程度と言うことである。
同社が出版しているシリーズは全部で7~8段階にレベル分けされていて、その内難しい方から2つ目程度にあたる。英語のことばかり考えていてはストーリーが楽しめないが、この本は科学的なスパイ小説で最初から最後までスリルに満ち溢れている。

"The Enemy" By Desmond Bagley
それではト書きの英文からこの本のあらましをご紹介。
ある暖かく美しい夏の夕方、静かなマーロウの街を一人の若い女性が教会から帰宅の歩を進めていた。彼女は一人の男が自分の車のエンジン部を覗き込んでいる横を通り過ぎた。その男は振り向きざま彼女に微笑み、そして・・・彼女の顔に向けて酸性の液体を浴びせたのだ。
そして彼女の父親である科学者のジョージ・アシュトンは行方不明になった。そして彼女の妹ペニーは自分の将来の伴侶となるマルコム-実は政府のスパイを見つけるのである。何故にアシュトンは消息を絶ち、何故マルコムは彼のために捜査を指示されるのか?それにジョージ・アシュトンとは一体何者なのか?
そして誰が敵なのか?

TheEnemy


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【2006/07/07 22:49 】 | 教育 | コメント(0) | トラックバック(0)
From business English - Part16
職場において新しい企画等に必要なアイディアを募られる事がある。これに対するリアクションが、なかなか難しい。日本では余り下の人間の意見を大きな企画にいきなり採用するケースは少ないが、欧米の企業では比較的フランクにアイディアを聞いてくれるケースもある。
テーマは創造的思考="Creative Thinking" これが判っているようで、どんなに優秀なセールスマンでさえ、これというのが浮かんでこない。結局は普段から自分の仕事に対して、こうしたら良いだろうという建設的な考え方を常に明確に取りまとめているか否かにかかるのである。
余りに現実離れした考え方はハナから除外される。そして日本の会社ではどうしても上司から贔屓にされている人の考え方ばかりが採用されがちにもなる。また書面の出来栄えに左右される傾向もあり、中身はともかく企画書の書き方なんてノウハウ本も売れている有様だ。
しかし一方で毎日のルーティーンワークばかりに忙殺されていると、ついついその周囲のことばかりに目が行ってしまい、発想が貧困になってしまうこともあり、本当にバランスが難しいのも事実である。日本の会社ではそういう背景もあり、この種の会議は嫌な沈黙に包まれることが少なくないのは残念な傾向だ。

backgrounder:An informal news briefing for reporters by an official often speaking off the record.
commendation:an official statement praising someone, especially someone who has been brave or very successful
counts:The totality of specific items in a particular sample
be up for:sit on the doorstep
Who knows?:conceivably, perchance
come up with:hit on the idea of, think up
hear through the grapevine:by mouth-to-mouth advertising, by word of mouth, come to know by hearsay
rest on one's laurels:to be satisfied with a present honor

"No date on the calendar is as important as tomorrow." - Roy W. Howard(U.S. newspaperman; 1883 - 1964)

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【2006/07/06 21:53 】 | サークル | コメント(0) | トラックバック(0)
Voice of America on July 2nd. 2006
英文ニュースを読んで英語が勉強でき、それを音声で聞いて英語を勉強できると言う、一度で二度美味しいサイトVoice of Americaから、今日はアメリカの230回目の独立記念日を取り上げた記事を紹介。

アメリカ合衆国では今年7月4日に230回目の独立記念日を向かえ、各地で祝賀の花火が打ち上げられ、音楽が演奏され、ピクニックやパレードに人々が繰り出すと言う。
何と言う明るさだろうか?日本で建国記念日とか言っても、こんな派手な騒ぎ方を聞いた験しがない。是非ともこういった明るさと陽気な騒ぎ方を見習って、新しい式典を始めて欲しいものである。

英題は、"Celebrating July Fourth With Fireworks, Music, Picnics and Parades"で、http://www.voanews.com/specialenglish/2006-07-02-voa3.cfm にアクセスして早速確認すべし!

fife:a musical instrument like a small flute, often played in military bands
procession:a line of people or vehicles moving slowly as part of a ceremony [↪ parade]
observance:something you do as part of a ceremony, especially a religious ceremony:
endow:to naturally have a good feature or quality:
unalienable:incapable of being repudiated or transferred to another;
derive:to get something, especially an advantage or a pleasant feeling, from something
abolish:to officially end a law, system etc, especially one that has existed for a long time:
spangle:to cover something with shiny points of light
Anacreon:Greek poet noted for his songs praising love and wine.
salute:an occasion when guns are fired into the air in order to show respect for someone important:

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【2006/07/05 23:06 】 | 英会話 | コメント(0) | トラックバック(0)
Isn't the medical art not a benevolent art but a arithmetic art ?
「医は仁術ならず、算術なり?-あるセレブ整形外科女医の宿命?

The girl student's kidnapping incident that occured end of last month surprised us not only for the criminals' wild method but also the richness of the victim's mother.
The mother of kidnapped university student is a famous doctor of Aesthetic Plastic Surgery.
And she often appear on the TV program and she was introduced as a rich lady.
So criminal troop believed that they could get much money by making threat against the life of her daughter.
But actualythe mother's income isn't so much as the amount reported on the TV programs.
Probably it's a kind of fake plotted by the TV producers.

Please read the follow-up report of the kidnapping incident as follows:
http://mdn.mainichi-msn.co.jp/waiwai/face/news/20060630p2g00m0dm016000c.html

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【2006/07/04 22:42 】 | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)
American joke - 国旗にまつわるエトセトラ
職場の同僚で日米ハーフのM女史(既婚管理職)が、アメリカ在住のお姉さんから送ってもらう、ちょっと辛口のジョークをご紹介。今日のはチョイ短めなながらも意味深・・・かな!?

A visitor from Holland was chatting with his American friend and was jokingly explaining about the red, white and blue in the Netherlands flag.

"Our flag symbolizes our taxes," he said. "We get red when we talk about them, white when we get our tax bill, and blue after we pay them."

"That's the same with us," the American said,

"only we see stars, too."

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【2006/07/03 22:24 】 | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)
脱英文法宣言!
今、世間の中学や高校で、どういう英語の教材を使いどういう英語のカリキュラムが作られ、どういう授業の進め方をしているのか知らないが、私達の時代(現在私、50歳です!)には中学時代の教科書は対話形式の英文やちょっとした物語がが一つの章にまとめられていて、章の最後にはその章で初めて登場した文法の解説や、典型的な文章のパターンについて例文を列挙して説明が記述されていた。
一方、高校に進学すると英語の授業そのものが読本(リーダー)と文法(グラマー)に分かれていて時間割そのもので識別されていて、それぞれ別の先生が担当なさっていた。
しかし高校のグラマーの教科書はリーダーの教科書とは異なる出版者の出版したものが使われていて、お互いの間で連携と言うものは一切なかった。つまり中学時代のようにリーダーの教科書の各章の最後にその章に書かれていた文章を取り上げて文法的な説明を加えるのであれば文法も覚えやすいだろうが、個別に英文法だけを切り出して勉強したとしても、そうそう身に付くものではない。
そしてグラマーの教科書が薄っぺらでリーダーの教科書の厚みの半分から3分の2程度しかないのである。それを一年もかけて少しずつ進めていこうと言うのだから、土台退屈するな、と言う方が無理な話なのである。
私は中学時代のわが英語人生で最も影響を受けたK先生からも、高校時代の三年間グラマーを教わったI先生からでさえも「英文法を勉強するなんて時間のムダですよ」と言われて、それを忠実に守ってきた。そして今日英語を使って仕事をし生活する上で何一つ不自由していない。

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【2006/07/02 17:48 】 | 教育 | コメント(10) | トラックバック(0)
本日の英会話サークルより!
本日は週に一回の英会話サークルの日。気合を入れていかなければならないところだが、本当に蒸し暑い一日で我々が英語の勉強をする午後2時から4時半までは、とりわけ暑苦しくてイマイチ集中できなかった。
そんな中で本日の「ニュースを読む」で取り上げた記事は、元BBCの通信記者がかつて結婚の記念に農民から贈り物として受け取っ小さな絵が第二次咳値戦中にドイツから流出していた名作で、それが元の美術館にやっと無事返還された、という記事。
英題は、"Reporter returns painting looted in World War Two" 詳しい内容は、http://today.reuters.com/news/newsarticle.aspx?type=oddlyEnoughNews&storyid=2006-06-02T141148Z_01_L02470744_RTRUKOC_0_US-BRITAIN-LOOTED.xml&src=rss にアクセスして確認すべし!

loot: to steal things, especially from shops or homes that have been damaged in a war or riot
rightful: according to what is correct or what should be done legally or morally
correspondent: someone who is employes by a newspaper or a television station etc. to report news fron a particular area or on a particular subject
ring a bell: to arouse an often indistinct memory
promptly: at the right time without being late (= on time)
locate: to find the exact position of something

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【2006/07/01 23:07 】 | サークル | コメント(1) | トラックバック(0)
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